イオリンの雑記
雑文の塊。
救急されど放置
朝になって少しマシになったかと思い、水を含んだあたりからまた苦しくなり、39度まで発熱。ついには救急車を要請する。とても苦しいんだけれど救急隊員の説明が「風邪症状」にまとめられてしまって病院をたらい回される。挙げ句着いた病院でも後回しにされ続け、2時間以上待合室に放置される。重大な感染症系じゃないことがわかったはいいけれど、それならさっさと家にある解熱剤を飲んどけばよかった。家帰って改めて測ったら39.5度にあがっていた。解熱剤等々で落ち着いて眠りについた。
2025-12-14
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