還ってきたのかも
おおよそ-8℃くらいの朝になってきた。もはや痛いのだけれど、それが心地よい。生きているのさ。身体の暖気がてら小躍りして散歩する。僕のこういうとこは幼い頃から同じらしい、と昔、母から聞いたハナシで思い出す。ファミレスの音楽を聴いて勝手に踊り出すような子どもだったらしい。思春期を経て、あるいは社会性を捨てて、また還ってきてるのかもな。夜に友人らとマインクラフトをする。他者はともかく、僕はものすごい人格が出てるなあ。ずっと探索するか、居住空間を作るかだもの。何かを壊すとか、敵と戦う、とかではないんだなあ。昔やった時も、村を見つけた後はひたすら村をより、良い村にしようとしてた。