AIで遊ぶゴールデンウィーク
最近、また色々とAIで遊んでいる。少し前にローカルLLMをするには手持ちのマシンではパワー不足と知ったから、なんとかGPTとかに投入する知識を制御して望むモノを得られないか試している。このあたりはトライアンドエラーだよな。「ディレクション代理」についてはある程度形になってきたけれど偶発的だ。有名な「ウソをウソと見抜ける人じゃないとインターネットを使うのは難しい」に近いけれど、AIもそうだよな。書籍だってそうか。FF14ディレクターの吉田さんが「AIを使っても仕事は減らない」「結局見る必要がある」と言っていた。そうなんだよな。AIで代替ってあんまできない。ここは変わるのかなあ。吉田さんは「誰でも作れるようになるだろうけどエンタメにはならないだろう」と言っていた。同じ感覚で、これは小説とかと同じだよな。誰でも書けるようになったところで、それでもエンタメになったものは数少ない。