イオリンの雑記

雑文の塊。

道志村キャンプ3日目

キャンプ最終日。朝起きて一服しつつ片付けをしていく。人が多いからか、手際が良いからか、のんびりと片付けを進められた。全然関係ないところで「僕は"1人"の人間なんだな」などと思う。「手伝いますよ」のぎこちなさは37年生きてきても抜けない。シェアハウスの頃からそうだったなあ。分担する時に「1人」以外を想定していない。キャンプ場を出て、コンビニに立ち寄ってそこで解散。長野へ帰る道中は、三連休最終日なのに渋滞が全くない。逆方向のすごい渋滞を尻目に走り抜けて帰宅。疲れ果てたものの、体調はやっぱりすごく回復した。ご飯を食べても苦しくないってのは、いいものだ。アルコールもそろそろ、いけるかな。
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