イオリンの雑記

雑文の塊。

雨男の嘆き

今日も雨が降るということで傘を持って家を出たが、「1mmくらいの雨」という予報だったので靴とかは普段のモノを使った。昨日はこの予報で降らなかったしな、と思っていたら今度はすさまじい驟雨に襲われて靴がびしょ濡れになった。おいおい、と思って天気予報アプリを見直したら「15mm」に変化した。しかもカフェ〜家への移動時間にドンピシャ、だ。ふふ、これが僕の雨男たる所以だな、と思う。被害者意識の妄想であることを承知でいうが、「ちょうど困る時、困るレベル」で雨が降るのだ。夕暮れに久しぶりに定食屋に行く。しっかりとした食事を食えるようになったものだと実感する。
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