イオリンの雑記

雑文の塊。

レバー、熊、2時間。

むずむず脚症候群の対策の一手に「鉄分摂取」があるそうなので、昼に定食屋でレバーをいただく。これでよくなるといいが。店主のおじさんの距離感が心地良い。おしゃべりするだけが交流ではないよな。同僚から「手いっぱいなので監督してくれ」と言われたので手をつけはじめる。「立ち止まる」「佇む」ということをどうすれば仕組みにできるかな。僕が熊に襲われて立ち行かなくなっては意味が無い。夜になって、今度はシンプルに寝つけずに2時間くらい経過する。どうしたものかね。
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