イオリンの雑記

雑文の塊。

続く不調と拒食症を防ぐために

多少はマシになるものの、お腹の便秘具合は変わらず、いつ最悪の状況になるかわからない状態。とりあえず日中、仕事できるくらいには動けるので仕事を進めるのだけれど、多分、自律神経的なヤツのせいで本調子じゃない。そりゃそうだよな、脳は身体で、迷走神経ってのはそれこそ直結してんだし。ただ、トゲトゲマットのおかげなのか、それとも食事がようやく聞いてきたのかはわからないけど、不安感はだいぶ薄まった。ゼロじゃないけど。食事をするのは怖いんだけれど、それで摂食障害になっても困るので、恐る恐る食べる。調べてみると、実際、過敏性腸症候群をきっかけに拒食症になった病例はあるそうだ。そしてそこには「医師への不信があり、適切な治療を受けられていなかった」とあった。僕と同じ心境だ。これは、僕のありえた過去であり、ありうる未来だな・・・と思ったので病院に行くことを心に決めた。隣町、なんだけれどねえ。
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