病院にいくものの
朝からは便通はあるものの、昨晩もおかしかったし、昼もおかしかったので病院にいった。前に捻転を治していただいたところへ行ったのだが、とても正直に書くとあまり真摯に話を聞いてもらえるに残念だった。別にがっぷりよっつで聞いてほしいわけではないが、「迷走神経反射で倒れそうだった」とか「パニック障害のようになりかける」「もう2ヶ月くらいは上下あれどこの調子」みたいなことを看護師さんらに伝えたもののカルテからは落ちてしまっていて、あやうく整腸剤をいただくだけで終わりかけた。前に入院にいったところもそうだったし、5年ほど前に東京でいろんな病院を回った時もそうだったが、一体全体、医療がこの調子なのはどうだかな、と思う。なんとか自律神経に効く薬をいただいた。それのおかげかはわからないが、この日の夜は無事に寝られた。ただ、晩飯はほとんど食べられなかった。