イオリンの雑記

雑文の塊。

AI任せは僕に合わない。

ちょっと実験的にAIに仕事を任せる形を模索する・・・が、やっぱり期待通りとはいかないね。作ってもらったはいいけれど、僕の基準には満たない。ツールとして使うならやっぱり、「AIに任せる」のではなく、現実を拡張するようなツールとして使うほうが僕の性に合っている。そこのクオリティを上げるよりも、僕が手を加えるほうがずっと安い。それは僕がエンジニアリングだけの人間じゃないからだろう。たとえば「セキュリティを突破せよ」みたいなことは全部任せられるけれど、「その触り心地じゃダメだろう」みたいなことは自分でやったほうが100億倍速い。延々と「違う」「そうじゃない」を繰り返してお金を消費するよりも、ね。
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